新潟大学工学部工学科建築学プログラム大嶋研究室

  • 都市・建築における音環境について研究しています。

新着情報

2020年5月4日
メンバーを更新しました。
2020年2月7日
当研究室の代表教員が、Pauli Virtanen et al., "SciPy 1.0: fundamental algorithms for scientific computing in Python," Nature Methods (2020) において、Contributorsの一人として共著者を務めました。SciPyは、科学技術分野における事実上の標準プログラミング言語であるPythonに、高度な計算に不可欠な各種の数値アルゴリズムを提供するオープンソースパッケージです。
2019年1月8日
コンテンツを整理し、受賞関連を追加しました。
2019年4月17日
メンバーを更新しました。
2019年4月5日
学生論文を更新しました。
 
 
 
 
 
 

受賞関連

2018年11月16日
本研究室院生の横川大幹君が、「2018年度日本建築学会 (東北) 学術講演会環境工学部門 若手優秀発表賞」を受賞しました。受賞対象業績は以下です。
横川大幹, 大嶋拓也: コンクリートブロックを利用した吸音先端部を有する遮音塀の2次元数値解析, 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) 環境工学I, 359-360 (2018) [2018年9月、日本建築学会大会(東北大学)における口頭発表]
2018年11月16日
本研究室院生の星川亜都紗君が、「2018年度日本建築学会 (東北) 学術講演会環境工学部門 若手優秀発表賞」を受賞しました。受賞対象業績は以下です。
星川亜都紗, 大嶋拓也: 日欧の道路交通騒音予測モデルの特性に関する比較研究 ASJ RTN-Model 2013とHarmonoise自動車音源の指向性の比較, 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) 環境工学I, 333-334 (2018) [2018年9月、日本建築学会大会(東北大学)における口頭発表]
2018年3月23日
本研究室元4年生の丸山大介君が、平成29年度新潟大学工学部卒業研究優秀賞を受賞しました。卒業研究題目は以下です。
「スマートフォンを用いた空間の明るさ感簡易測定アプリケーションの開発検証」
本研究室から3年続けての受賞となります。
2017年11月28日
本研究室院生の黒坂優美君が、「2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演会環境工学部門 若手優秀発表賞」を受賞しました。受賞対象業績は以下です。
黒坂優美, 大嶋拓也: 表面音響特性現場測定法の特性に関する研究 2 マイクロホン手法におけるマイクロホン設置高さ誤差が測定結果に及ぼす影響, 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国) 環境工学I, 221-222 (2017) [2017年8月、日本建築学会大会(広島工業大学)における口頭発表]
2017年9月26日
本研究室院生の新村洋一君が、「日本音響学会 第15回学生優秀発表賞」を受賞しました。受賞対象業績は以下です。
新村洋一, 大嶋拓也: 背景環境音の伝搬時間検出による風速測定手法の研究 ̶付加音源を用いた必要音量の検討̶, 日本音響学会2017年春季研究発表会講演論文集、791-792 (2017) [2017年3月、日本音響学会春季研究発表会(明治大学)における口頭発表]
2017年3月23日
本研究室元4年生の杉村良君が、平成28年度新潟大学工学部卒業研究優秀賞を受賞しました。卒業研究題目は以下です。
「実測型3次元ノイズマッピングモバイルアプリケーションの開発検証」
本研究室から2年続けての受賞となります。
2016年3月23日
本研究室4年生の阿部京介君が、平成27年度新潟大学工学部卒業研究優秀賞を受賞しました。卒業研究題目は以下です。
「CIP法による音場数値解析における減衰媒質の取扱いに関する検討」
2015年11月20日
本研究室院生の黒坂優美君が、「2015年度日本建築学会大会(関東)学術講演会 環境工学委員会 若手優秀発表」を受賞しました。受賞対象業績は以下です。
黒坂優美, 大嶋拓也: 気象による地表面吸音特性変動モデルの基礎的研究 ̶長期定点測定による検討̶, 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 環境工学I, 285-286 (2015) [2015年9月、日本建築学会大会(東海大学)における口頭発表]

お問い合わせ

  • 大嶋研究室連絡先 Tel/Fax:025-262-7436
  • 〒950-2181 新潟県新潟市西区五十嵐2の町8050番地 新潟大学工学部工学科建築学プログラム